片思いの人を思いながら自慰をしていた切ない日々の思い出 - 自慰依存症OLのオナニー体験告白ブログ

片思いの人を思いながら自慰をしていた切ない日々の思い出

今日は公休日だったので、のんびりと過ごしました。

昨夜も激しく自慰をしてしまったので、午前10時に目覚めるという怠惰な
朝でした。

こんな休日、部屋で過ごしていると思い出すのが、去年、片思いでとても
好きだったAさんのことです。

私は恋愛というと、これまでずっと片思いばかりでしたが、このAさんの
ことは本当に好きでたまりませんでした。

Aさんは私の職場の現場の非正規のアルバイトの方でした。

現場はほとんど非正規の方によって運営されていますが、当時の非正規の
方は直接雇用、協力会社、派遣と3種類の人たちに分かれていました。

Aさんは直接雇用の方で、ご自分で個人会社を経営されていて、何かご事情が
あって、ここでも仕事を掛け持ちでしている忙しい方でした。

年齢は私よりずっと上でしたが、とても若々しく、30代半ばにしか見えま
せんでした。

職場内の重要なチームのリーダーで、いつも頼もしく思っていたものです。

業務連絡等で私も現場に行くことが多く、その都度、Aさんはにこやかに
優しい笑顔で私に対応してくれていました。

言葉遣いがとても丁寧で紳士的でした。

Aさんと接することができたのは、ほんの半年程度でしたが、私はその魅力
に引きこまれ、いつしか、Aさんを見るとドキドキするようになり、性的にも
色々と妄想するようになりました。

そして、夜、家に帰ってきてベッドに入ると、Aさんのことを思いながら
自慰をするようになっていました。

(Aさん、抱きしめて、キスして!入れて!)

昼間みたAさんのスラリとしたセクシーな身のこなしを思い出しながら、
そんないやらしいことを心の中で呟きながらです。

具体的な異性を思いながらする自慰が、それまでの自慰よりも快感が強いと
いうことにも気づきました。

Aさんが私の上に乗り、挿入してくれていることを想像しながら陰核周りを激しく
擦り、「あっ、Aさん、いいっ!」と、続けているうちに、いつものように足がピーンと
なり、腰がせり上がってイッたものでした・・・。

そのAさんも昨年末で辞めてしまい、私は夜、フトンの中で何度も泣いた
ものでした。

切ない片思いだったAさんのことを今でもたまに思い出してしまいます。

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2013年6月6(木) 午後10時48分




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